個人情報の取り扱いについてサイトマップ
株式会社サンエースは主に静岡産の茶葉を使用した製造メーカーです。静岡茶詰合せ商品を主力に、全国の卸問屋、小売店様へ自社ブランドの食品詰合せギフトを提供しております。
トップページ > お茶のおいしい入れ方

お茶のおいしい入れ方

2011年08月02日(火)

お茶の葉の保存方法は?

いつまでも美味しく飲むために
●気密性のある容器に入れ、涼しく臭いの少ない場所に保管しましょう。冷蔵庫の中もよいでしょう。
●冷蔵庫に保管する場合にちょっと気をつけてください。
・冷蔵庫の中は意外といろいろな臭いがあります。密閉して臭いが移らないようにしてください。
・お茶を取り出すときは、常温に慣れるまで涼しいところに置いてから開封してください。気温差があると水滴が付着する場合があります。

Posted by sunace at 15時22分   パーマリンク

古くなったお茶で「ほうじ茶」を作りましょう。

画像(78x62)

湿気て色も香りも悪くなってしまった茶葉を生き返らせましょう!
古くなったお茶を皿の上にのせラップをしないで約一分、電子レンジでチンします。そうすればプーンと香ばしい香りの「ほうじ茶」の出来上がり。渋みも少なくとても飲みやすくなります。

Posted by sunace at 12時54分   パーマリンク

2009年02月28日(土)

煎茶(深むし茶)のおいしい入れ方

画像(145x180)・拡大画像(614x760)

かた苦しい作法にとらわれないで、気軽においしいお茶を楽しみましょう。
@茶碗にお湯を八分目ほど入れて湯ざましします。
Aお茶の葉を急須に入れます。(3人分で8〜10g)
B茶碗のお湯(70〜90度)を急須に入れ1分位(深むし茶は30秒位)待ちます。
C濃淡のないようすこしずつ均等に注ぎ分け、最後の一滴まで絞りきります。
※2煎目は急須にお湯を入れてから10秒位待ってから注ぎます。

Posted by sunace at 17時47分   パーマリンク

2007年02月28日(水)

番茶(ほうじ茶・玄米茶)のおいしい入れ方

@大きめの土瓶かやかんを使用します。
A土瓶にお茶の葉を入れ、直接熱湯を注ぎます。
Bひと呼吸おいてから注ぎ分けます。
※2煎目は熱湯を入れたらすぐに注ぎ分けます。

Posted by sunace at 17時00分   パーマリンク

玉露のおいしい入れ方

画像(108x113)

玉露特有のうま味を引き出すには優雅にゆっくりと淹れましょう。
@お湯を急須に入れ湯ざましした後、茶碗に注ぎ分けます。
Aお茶の葉を急須に入れます。(3人分で8〜10g位)
B茶碗のお湯(50〜60度)を急須にもどし、2分〜2分30秒位待ちます。
C煎茶のときよりさらにゆっくりと最後の一滴まで注ぎ分けてください。
※2煎目は、湯ざまししたお湯を急須に入れてから、30秒位待って注ぎ分けます。

Posted by sunace at 16時05分   パーマリンク

ページのトップへ ページのトップへ

お茶を知る私達ならではのオススメのお茶の入れ方です。

>>続きを見る

知っていますか?お茶のイロイロ。詳しくご紹介いたします。

>>続きを見る

PHOTO

イベント出展のお知らせ

イベント出展のお知らせ

出展のお知らせ

出展のお知らせ

冬の茶園にて

冬の茶園にて

検索


RSS1.0
powered by a-blog
Copyright (C) 2007 Sun Ace Co.Ltd All rights reserved.